多くの偉大な作曲家を生み出した「音楽の都」と呼ばれている街ウィーン。
正直言ってこれ以外特にイメージを持っていなかった街である。
でもここでは、あの偉大な画家フンデルトヴァッサー
の多くの作品と出会うことができた。
滞在期間は他の訪問予定の国に比べると短かったのだが、彼のおかげで充実した時間を過ごすことができた。
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| プラハからウィーンへ向かう電車内の写真。
ヨーロッパの電車はコンパートメントのタイプが多い。 |
メトロ駅構内 |
シュテファン寺院の展望台より。美しい特徴的な屋根の模様。 |
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| シュテファン寺院の展望台から見た街の景色 |
フリーデンシュライヒ・フンデルトヴァッサー設計「フンデルトヴァッサー・ハウス」。
ちなみに彼は建築家ではないので、正確には彼とウィーン市の建築家との共同設計ということになる。 |
「フンデルトヴァッサー・ハウス」。違う角度から。 |
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フンデルトヴァッサー・ハウスから徒歩で10分くらいのところにある
「クンストハウス・ウィーン
」。
こちらの改装もフンデルトヴァッサーが手がけた。内部は画家としての彼の作品を見ることができる美術館となっている。 |
「クンストハウス・ウィーン」内のカフェ |
夕暮れ時の街の様子。
中央の音楽家のような格好をしている人たちは、コンサートチケットなどを販売している。 |
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| 街角の様子 |
ハンス・ホライン設計「ハース・ハウス」 |
コープ・ヒンメルブラウが改装を手がけた「REISS BAR」 |
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| ハンス・ホライン設計「ブティック・クリスタ・メテク」 |
美しいウィーン市庁舎 |
世界遺産「シェーンブルン宮殿」 |
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| ウィーン名物「ヴィーナーシュニッツェル」をはさんだハンバーガー。ボリューム満点。 |
ウィーンで見つけたおしゃれなインテリアショップ |
街角のトラム |
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“装飾と犯罪
”という言葉が有名な
アドルフ・ロース
設計「カフェ・ムゼウム」。ひとり本を読み耽る味のあるおじいさん。 |